鍋田八幡宮三十六歌仙の絵

名称鍋田八幡宮三十六歌仙の絵
読み方なべたはちまんぐうさんじゅうろっかせんのえ
概要江戸時代中期、田原十郎左衛門が描いた三十六歌仙の絵です。山部赤人などの人物画と短歌が書かれています。
種別市指定 絵画
所在地山鹿市 山鹿 鍋田(博物館)
指定日昭和63年8月13日
所有者鍋田八幡宮
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