柿原出土尖頭器

名称柿原出土尖頭器
読み方かきばるしゅつどせんとうき
概要1万5千年前、旧石器時代後期の石でつくられた槍先で、長さは25.5cmです。昭和40(1965)年、山鹿市鹿北町岩野のみかん畑より出土しました。
種別市指定 考古資料
所在地山鹿市 山鹿 鍋田(博物館)
指定日昭和49年11月17日
所有者鹿本高校
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探訪メモ

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